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<title>飽屋</title>
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<description>ネットの考察他</description>
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<title>HDD新しくしました</title>
<description> westerndigitalの500Gのやつ。7500円也。やっすくなりましたねぇ。しかもSATAで接続楽々。これまでずっとATAケーブルでやってたんすけど取り回しが大変で・・・ただケーブルがなくてSATA2なのにSATAとしてつなげてるのがちょっと残念なところ。せっかくのNCQが使えないっす。ケーブルかわんとね。こうしてまた出費が・・・。HDDの増設過程で何かやらかしちゃったのかこれまでのHDDから起動しなくなっちゃったんですよね。なんかキ
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<![CDATA[ westerndigitalの500Gのやつ。<br />7500円也。<br />やっすくなりましたねぇ。<br />しかもSATAで接続楽々。<br />これまでずっとATAケーブルでやってたんすけど取り回しが大変で・・・<br />ただケーブルがなくてSATA2なのにSATAとしてつなげてるのがちょっと残念なところ。<br />せっかくのNCQが使えないっす。<br />ケーブルかわんとね。こうしてまた出費が・・・。<br /><br />HDDの増設過程で何かやらかしちゃったのかこれまでのHDDから起動しなくなっちゃったんですよね。<br />なんかキャッシュが壊れてるとか何とか、そんな感じのエラーが。<br />新しいHDDから起動しても起動時にチェックが入るし。<br />どうしたらいいんだろ、これ。<br />スキャンディスクでもすればいいのかな。<br /> ]]>
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<dc:subject>PC</dc:subject>
<dc:date>2008-05-07T01:52:34+09:00</dc:date>
<dc:creator>boonnaitou</dc:creator>
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<title>何が文章に深みを与えるのか</title>
<description> ある編集者の気になるノート : 小説家を志すあなたが、「夜がきた」と書いてはいけないワケ。http://aruhenshu.exblog.jp/8707608/　小説家を目指してるというわけではありませんが（ちょっとはなりたいと思っている）文章を書くことは結構好きです。周りからはいい文章だと言われることもあります。しかしいい文章とは？　私が文章を書くとき、大抵自分の思ったことをそのまま垂れ流したようなものになります。それはそれで考えて
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<![CDATA[ <a href="http://aruhenshu.exblog.jp/8707608/" target="_blank" title="ある編集者の気になるノート : 小説家を志すあなたが、「夜がきた」と書いてはいけないワケ。http://aruhenshu.exblog.jp/8707608/">ある編集者の気になるノート : 小説家を志すあなたが、「夜がきた」と書いてはいけないワケ。<br />http://aruhenshu.exblog.jp/8707608/</a><br /><br />　小説家を目指してるというわけではありませんが（ちょっとはなりたいと思っている）文章を書くことは結構好きです。周りからはいい文章だと言われることもあります。しかしいい文章とは？<br />　私が文章を書くとき、大抵自分の思ったことをそのまま垂れ流したようなものになります。それはそれで考えていることをちゃんとかけているという意味で評価できるのかもしれませんが、文章の美しさという点では問題があります。<br />　物書きたらんとすれば、文章や言葉を自由自在に扱えなくてはいけないのかもしれません。実際にそれを文章として書くかどうかはともかくとして、様々な言い回しを知っている必要があるのです。その豊富な語彙が行間に含みを与えるのでしょう。<br /><br />　でもケータイ小説なんかをみるとそうでもないような気もしなくもないと言いますか。両者では求められるものが違うんですけどね。 ]]>
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<dc:subject>雑記</dc:subject>
<dc:date>2008-05-05T00:32:57+09:00</dc:date>
<dc:creator>boonnaitou</dc:creator>
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<title>何かを考えるとき必要なこと</title>
<description> 　就活をやっていて言われたことなのですが、何かを考えるに当たってはどこまで具体化できるかどうかってのが大事みたいです。言われてみればなるほどと思います。どうも私は何かを考えるとき漠然としたイメージだけで満足してしまい、そのせいで人にそのイメージを伝えることができないと言うことがよくあります。漠然とした考えのままでは何となくよさげなアイデアと感じるだけで、実際の作業に移ってみると全く手詰まりになって
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<![CDATA[ 　就活をやっていて言われたことなのですが、何かを考えるに当たってはどこまで具体化できるかどうかってのが大事みたいです。言われてみればなるほどと思います。どうも私は何かを考えるとき漠然としたイメージだけで満足してしまい、そのせいで人にそのイメージを伝えることができないと言うことがよくあります。漠然とした考えのままでは何となくよさげなアイデアと感じるだけで、実際の作業に移ってみると全く手詰まりになってしまうのです。<br />　だからこそ何かを考えるときは詳しく具体的なレベルまで考える必要があるのだと思います。そうすることで漠然とした考えが形を持ったアイデアになり、それを自分の頭の外に出すことができるようになります。<br /><br />　なんてことはわかってはいるんですけど、なかなかできないのもまた人なのです。私なんかぱっとアイデアを思いつくとそれだけで「俺サイコー！」と思ってしまうのです。そしてじゃあそれで具体的な何かをしてみようかと思うと、全然細かいところは思いつかず、「やっぱ俺駄目じゃん」とがっくりしてしまうのです。そのうち俺サイコー状態を保ちたいがために、具体的なことを考えること事態を避けてしまう･･･。典型的な駄目パターンです。考えるってことは簡単なようでつらいことなんですね。<br />　 ]]>
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<dc:subject>雑記</dc:subject>
<dc:date>2008-05-04T02:16:33+09:00</dc:date>
<dc:creator>boonnaitou</dc:creator>
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<title>現実を知ってしまうと生きていけない</title>
<description> 分裂勘違い君劇場http://d.hatena.ne.jp/fromdusktildawn/　このブログに書いてあることはどれもこれも説得力がありすぎてのんべんだらりんと生きてきた身には刺激が強すぎる。　働いたことがないのでこの人の言うことが正しいのか間違っているのかさっぱりわからない。ただものすごく納得させられたことは事実だ。　この人は何でこんなに世の中のことを知っているのだろうか。普通に働いていればこの程度のことは知っていて当然な
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<![CDATA[ <a href="http://d.hatena.ne.jp/fromdusktildawn/" target="_blank" title="分裂勘違い君劇場http://d.hatena.ne.jp/fromdusktildawn/">分裂勘違い君劇場<br />http://d.hatena.ne.jp/fromdusktildawn/</a><br /><br />　このブログに書いてあることはどれもこれも説得力がありすぎてのんべんだらりんと生きてきた身には刺激が強すぎる。<br />　働いたことがないのでこの人の言うことが正しいのか間違っているのかさっぱりわからない。ただものすごく納得させられたことは事実だ。<br />　この人は何でこんなに世の中のことを知っているのだろうか。普通に働いていればこの程度のことは知っていて当然なのだろうか。もしそうだったらわざわざこの人がブログに書いたりしないだろうからやっぱり働いている人でも知らないことが多いのだろう。<br />　もし上記のブログで書かれているようなことを完璧に実行できたら幸せな人生が送れるのだろうか。しかしそれはあまりに難度が高いように思えるのは俺の甘えだろうか。そもそもブログに書かれていることを実行する前提条件として、中より上の知能があり、上位の大学を卒業し、ブラックではない企業に就職して多少のスキルを身につけているということが要求される。この時点で日本人の何％が当てはまるのだろうか。その上で自分のスキルを向上させられる仕事を見極める目を持ち、飛び込んだチャンスを確実につかみ、自分が不利になることは避けるように立ち回ると言うことが求められる。はっきり言って無理だ。これを実行できるような人間はとっくにそれ以上のことを実行しているし、現時点でできていない人間は知ったところで実行できない。<br />　だからきっとこのブログを読むのは時間と精神的健康の無駄以外の何者でもないだろう。知ったところで大半の人間には、というか私には実行不可能なのだから。知らぬが仏である。大抵の人にとっては、このブログで言及されているようなことを実行するよりも地道に努力したほうが利益を得られる可能性は高いと思う。<br /> おそらくこのブログの筆者氏は頭がよく、そして周りにも頭がいい人間が集まっているのだろう。しかし現実問題としてこの日本には馬鹿のほうが多いのである。馬鹿に利口な生き方を教えるのはあまり意味のあることとは思えない。馬鹿が馬鹿な生き方をしても死なない方法のほうが需要があると思う。ぜひその知識と経験を生かしてこのことをご教授いただきたい。 ]]>
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<dc:subject>雑記</dc:subject>
<dc:date>2008-01-12T03:45:38+09:00</dc:date>
<dc:creator>boonnaitou</dc:creator>
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<title>ネット上の若者への妬み</title>
<description> より楽しいことをせよ - ロリータハッピーウィングな日々http://d.hatena.ne.jp/banana-cat/20080107/1199695531行動するものだけが結果を得られる。当たり前のことなのになぜ行動できないのだろうか。10年前、ネットに今存在しているもののほとんどはまだ生まれていなかった。俺には無限の可能性があった。その後様々なサービスが登場するごとにそれを利用していったが、ただ利用していただけで自分で何かを作ることもなかった。
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<![CDATA[ <a href="http://d.hatena.ne.jp/banana-cat/20080107/1199695531" target="_blank" title="より楽しいことをせよ - ロリータハッピーウィングな日々http://d.hatena.ne.jp/banana-cat/20080107/1199695531">より楽しいことをせよ - ロリータハッピーウィングな日々<br />http://d.hatena.ne.jp/banana-cat/20080107/1199695531</a><br /><br /><br />行動するものだけが結果を得られる。当たり前のことなのになぜ行動できないのだろうか。<br /><br />10年前、ネットに今存在しているもののほとんどはまだ生まれていなかった。俺には無限の可能性があった。<br />その後様々なサービスが登場するごとにそれを利用していったが、ただ利用していただけで自分で何かを作ることもなかった。<br />そして、これだけ発信がしやすくなったいまなお、ネットの中で俺は一利用者のままだ。<br />いつの間にか目に付くサイトの管理者はみな自分より年下で、深い知識と経験、それに広いコネクションを身につけていた。<br />でも俺には何もない。<br />彼らよりも圧倒的に有利な位置にいたはずなのに、俺には何もない。<br /><br />そんな俺の心に浮かんでくるのはわずかな感嘆と圧倒的な妬みだ。<br />何であんな俺より若いやつが、昔のネットのことも知らないくせに、と。<br />何のことはない、結局自分も若者を引き摺り下ろすのを楽しみとするくそったれたおっさんになってしまったということだ。<br />かつて自分が散々邪魔されて嫌な思いをしたのに、今それを自分より若い連中にしようとしている。<br />20台の後半の今ですらこうなのだ、30・40になったらいったい俺はどれほど醜くなるのだろうか。<br /><br />無邪気にネットの住人として敵と戦っていたころに帰りたい。<br />心からそう思う。 ]]>
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<dc:subject>ネット</dc:subject>
<dc:date>2008-01-09T00:42:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>boonnaitou</dc:creator>
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<title>己に誠実に</title>
<description> 年末実家に帰って気心の知れた友人と会話を交わして、実感したことがある。やっぱ自分はオタクなんだ。ビジネスとかITとか、そんなきれいごとはくそくらえだ。俺はパソコンのパーツいじるのが好きだし、ゲームが好きだし、漫画が好きだし、エロゲーが好きだ。大好きなんだ。昔は堂々とそういっていた気がするけど、いつの間にかネットですら自分を偽るようになってきた気がする。それはきっとMixiをはじめとしてネットとリアルが近
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<![CDATA[ 年末実家に帰って気心の知れた友人と会話を交わして、実感したことがある。<br />やっぱ自分はオタクなんだ。<br />ビジネスとかITとか、そんなきれいごとはくそくらえだ。<br />俺はパソコンのパーツいじるのが好きだし、ゲームが好きだし、漫画が好きだし、エロゲーが好きだ。<br />大好きなんだ。<br />昔は堂々とそういっていた気がするけど、いつの間にかネットですら自分を偽るようになってきた気がする。<br />それはきっとMixiをはじめとしてネットとリアルが近づいてきたせいだろう。<br />でも自分を偽るのには限界がある。やっぱこの道でしか生きていけないよ。 ]]>
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<dc:subject>雑記</dc:subject>
<dc:date>2008-01-08T01:48:07+09:00</dc:date>
<dc:creator>boonnaitou</dc:creator>
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<title>スイーツ（笑）</title>
<description> ソーシャルメディアとしてのケータイ小説:佐々木俊尚　ジャーナリストの視点 - CNET Japanhttp://japan.cnet.com/blog/sasaki/2007/12/20/entry_25003250/　正直に言うとケータイ小説を馬鹿にしている。いかにも馬鹿な女が好みそうなものだと思っている。しかしこの記事を読んだことで別の考えが浮かんできた。つまり、自分の評価基準そのものが間違っているのではないかと思えてきたのである。　根本的な問題だが、ケータイ小説は
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<![CDATA[ <a href="http://japan.cnet.com/blog/sasaki/2007/12/20/entry_25003250/" target="_blank" title="ソーシャルメディアとしてのケータイ小説:佐々木俊尚　ジャーナリストの視点 - CNET Japanhttp://japan.cnet.com/blog/sasaki/2007/12/20/entry_25003250/">ソーシャルメディアとしてのケータイ小説:佐々木俊尚　ジャーナリストの視点 - CNET Japan<br />http://japan.cnet.com/blog/sasaki/2007/12/20/entry_25003250/</a><br /><br />　正直に言うとケータイ小説を馬鹿にしている。いかにも馬鹿な女が好みそうなものだと思っている。しかしこの記事を読んだことで別の考えが浮かんできた。つまり、自分の評価基準そのものが間違っているのではないかと思えてきたのである。<br />　根本的な問題だが、ケータイ小説は小説ではないのではないだろうか。ケータイ小説は気持ちを共有するためのひとつのツールに過ぎないのではないのではないだろうか。<br />　例えば上記の文中に出てくる地方の悲惨な現状は私にも良くわかる。それは私が地方に住んでいるからだし、おおむね若いに分類される年齢にあるからでもある。<br />　しかし、そんな自分の住所とか年齢などを説明せずとも「○○ってケータイ小説読んだ、泣いた」といえばそれで『私とあなたは同じ境遇にいる仲間ですよ』という表明になるのだ。<br />　このように一種のパスポートのように捉えられているからこそ、ケータイ小説はどれもこれも似たような話だし、そうでなくてはならない。大前提として昨今の若い女性にも理解可能な文章でなくてはならないし、共感を得るために必要な要素も大体定まっている。むしろあまり突飛な要素を入れてしまうと共感が得られなくなってしまう。また文章的に洗練されてしまうとそれは『大人のもの』であり、自分たちのものではなくなってしまう。ケータイ小説はあくまで自己主張をせず、一定の書式を誇示することが求められているのだろう。<br />　しかし、これはあらゆるものに言えることだが、いずれケータイ小説も細分化の道をたどることになると思う。共感の幅はどんどん狭まり、そして互いに敵対するようになる。そうなったら小説としてはまったくといっていいほど価値のないケータイ小説はこれまで若い女性に流行ったものたちと同じようにひっそりと消え去ってしまうのではないだろうか。そして将来○十年前の奇妙なブームとしてテレビで取り上げられる。そんな未来を想像してしまった。<br /><br />　などとえらそうに語ったがケータイ小説に分類されるものは一冊も読んだことはない。さすがに読んだこともないのに批評するのは良くないと思うので今度読んでみたいと思う。書籍ではなく、携帯の画面で。 ]]>
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<dc:subject>ネット</dc:subject>
<dc:date>2008-01-06T00:43:51+09:00</dc:date>
<dc:creator>boonnaitou</dc:creator>
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<title>本は良いコンディションで読むべきか</title>
<description> 　良い本を読んでいる最中、あるいは読んだ後などはとても頭が活性化されてインスピレーションが沸いてくる状態になる。これが楽しみで読書をしているようなものだ。ただ、最も刺激を受けることができるのは最初に読んだときであるともう。私は基本的には再読はしない。読み返してもあまり面白くないからである。　ではその本を一度だけ読むとした場合、どのような状態で読むのがベストなのだろうか。ひとつは良いコンディションの
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<![CDATA[ 　良い本を読んでいる最中、あるいは読んだ後などはとても頭が活性化されてインスピレーションが沸いてくる状態になる。これが楽しみで読書をしているようなものだ。ただ、最も刺激を受けることができるのは最初に読んだときであるともう。私は基本的には再読はしない。読み返してもあまり面白くないからである。<br />　ではその本を一度だけ読むとした場合、どのような状態で読むのがベストなのだろうか。ひとつは良いコンディションの時に読むことが考えられる。この場合本から最大限のことを得られる。一方でコンディションを保つためにあえて低いときに読むということも考えられる。この場合本から得られるものは少なくなるが自身のコンディションを改善することができる。<br />　私はできればよいコンディションの時に詠みたいと思っているのだが、そうすると読まない本だけが積み重なっていつの間にか時間だけが過ぎ去ってしまうということが往々にしてあるので多少得られるものを犠牲にしてでもさっさと読んでしまったほうがよいのかもしれない。 ]]>
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<dc:subject>雑記</dc:subject>
<dc:date>2007-09-06T23:35:46+09:00</dc:date>
<dc:creator>boonnaitou</dc:creator>
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<title></title>
<description> 自称ゲーム作家グウジのブログ::ゲーム作家が消えた理由http://guuji.net/blog/index.php?e=2　昔のゲームは面白かったというのは懐古なのか事実なのか。単に全体の年齢層が上がって趣味が変わっただけなのか。　この記事を見ると製作側の変化もやはりあるのではないかと思わされてしまいます。目的がゲームを作ることから売ることへと変化していっているのかもしれません。　コンシューマーゲームは日本の誇る文化でありながらも
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<![CDATA[ <a href="http://guuji.net/blog/index.php?e=2" target="_blank">自称ゲーム作家グウジのブログ::ゲーム作家が消えた理由<br />http://guuji.net/blog/index.php?e=2</a>　昔のゲームは面白かったというのは懐古なのか事実なのか。単に全体の年齢層が上がって趣味が変わっただけなのか。<br />　この記事を見ると製作側の変化もやはりあるのではないかと思わされてしまいます。目的がゲームを作ることから売ることへと変化していっているのかもしれません。<br />　コンシューマーゲームは日本の誇る文化でありながらもはや動脈硬化で死亡寸前のように見えます。今、本来の意味でのゲーム作りができているのは同人市場だけなのではないでしょうか。もっとも最近では同人も趣味を超えて商売になりつつあるようですが。<br />　しかし同人デビュー→商業化となったもので同人の頃より面白くなったものは皆無です。やはり商売とクリエイトは決して相容れないものなのでしょうか。良いゲームを作ることできちんと収入が得られるシステムになればよいのですが。 ]]>
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<dc:subject>雑記</dc:subject>
<dc:date>2007-09-04T00:23:06+09:00</dc:date>
<dc:creator>boonnaitou</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>アイデアの洪水</title>
<description> 　たまに書きたいこと、やりたいことのアイデアが怒涛のようにあふれてくることがあります。考えがどんどん連鎖していってとめどなくあふれ出し、必死に書き留めないとすぐ消えてしまう状態になります。そのときはすごい爽快感を感じます。何でもできそうな気分になりますね。　そんなアイデアの洪水が起きるのは何か本を読んで影響を受けたとき、散歩などして良い景色を見たとき、つまらない授業のときなどが多いみたいです。　こ
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<![CDATA[ 　たまに書きたいこと、やりたいことのアイデアが怒涛のようにあふれてくることがあります。考えがどんどん連鎖していってとめどなくあふれ出し、必死に書き留めないとすぐ消えてしまう状態になります。そのときはすごい爽快感を感じます。何でもできそうな気分になりますね。<br />　そんなアイデアの洪水が起きるのは何か本を読んで影響を受けたとき、散歩などして良い景色を見たとき、つまらない授業のときなどが多いみたいです。<br />　このアイデアの洪水状態を常に保てれば最高に面白いのですけど、残念なことにあまり長続きしないのですよね、これ。大抵は頭が疲れてしまうか考えが明後日の方向に飛んでいってしまって無理に価値のある事に戻そうとしてグダグダになるといった終わり方をします。なんなんでしょうねこれ。 ]]>
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<dc:subject>雑記</dc:subject>
<dc:date>2007-08-30T02:13:43+09:00</dc:date>
<dc:creator>boonnaitou</dc:creator>
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